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SSP「fluct」、PORTOとDOOH領域の連携を強化し、全日空商事が提供する「TRAVEL MEDIA™ Air Port Dynamic Ad Vision」のオンライン広告展開を支援

プレスリリース

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、パブリッシャーグロース支援事業を展開する株式会社fluct(本社:東京都渋谷区、代表取締役:望月 貴晃)は、SSP「fluct」において、株式会社PORTO(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉田 大樹)が提供する統合マーケティングプラットフォーム「PORTO(ポルト)」と、DOOH領域における連携を強化しました。これにより、全日空商事が提供する、空港サイネージをネットーワーク化した広告配信サービス「TRAVEL MEDIA™ Air Port Dynamic Ad Vision」(※1)への広告配信を支援いたします。

昨今の技術革新を背景に、広告主からもデジタルOOHやコネクティッドTVなど、オンラインとオフラインの垣根を越えた、統合的な広告配信や効果測定・分析への需要が高まっております。fluctでは今後も、広告主から媒体社まで、円滑なプログラマティック広告取引ができるよう取り組んでまいります。さらに、インターネット広告事業で培った技術やノウハウを活かし、パブリッシャーとの新しいビジネス機会の創出やプロダクト開発を図り、よりパブリッシャーの成長を共創できるよう努めてまいります。

※1:「TRAVEL MEDIA™ Air Port Dynamic Ad Vision」について
全日空商事が提供する「TRAVEL MEDIA™ Air Port Dynamic Ad Vision」は、2020年に運用を開始している羽田空港の「HANEDA Dynamic Ad Vision」に加え、2021年11月にリリースした「TRAVEL MEDIA™」のサービスの一つとして、国内5空港(セントレア、長崎、阿蘇くまもと、宮崎ブーゲンビリア、鹿児島)の出発階制限区域内などに65インチの大型ハイビジョン、デジタルサイネージを計32台設置し、広告を配信する国内初の空港ネットワーク広告配信サービス。空港は、随時拡大予定です。

 

【株式会社PORTO】https://porto.cartaholdings.co.jp/

代表取締役 吉田 大樹
取締役 西園 正志、金子 武比古
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ15F
設立 2021年1月4日
資本金(準備金含む) 1,000万円
事業内容 ブランド広告主向けアドプラットフォーム事業

 

【株式会社fluct】https://corp.fluct.jp/

代表取締役 望月 貴晃
取締役CTO 鈴木 健太
取締役 宇佐美 進典、土井 健、松本 昌樹、藤井 洋太
監査役 野口 誉成
本社所在地 東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ15F
支社所在地 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル
TEL 03−4577−1458
設立 2008年6月2日
資本金(準備金含む) 5,000万円
株主構成及び所有比率 株式会社CARTA HOLDINGS100%
事業内容 パブリッシャー事業支援、SSPの企画・開発・運営

【報道関係者お問い合せ先】 
株式会社CARTA HOLDINGS 広報・IR室 
お問い合わせフォーム:https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

【その他のお問合せ先】
株式会社fluct
TEL:03-4577-1458 FAX:03-4577-1493
問い合わせフォーム:https://contact.corp.fluct.jp/support/

【TRAVEL MEDIA™ Airport Dynamic Ad Visonに関するお問合せ先】
全日空商事株式会社 デジタルメディア事業部 トラベルメディアチーム
メールアドレス:ml_notice_ mediasales@anatc.com
WEB問い合わせ:https://www6.webcas.net/form/pub/anatc/travelmedia?id=