C A R T A Z E R O

CARTA ZEROは、進化のパートナーとして、クライアントの可能性と向き合い続けます。人の想いから始まる未来に、寄り添い、ともに育てていく。そのすべてをZEROから。

想い

The Evolution Partner

マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。

CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。

CTOメッセージ


CARTA ZEROのエンジニアリング組織は、プロダクト開発だけに閉じません。

私たちは「360°エンジニアリング」を目指しています。360°エンジニアリングとは営業プロセス、受発注フロー、レポーティング、さらにはファイナンスや法務といったコーポレート機能にまで、エンジニアリングの力を届けることです。

エンジニアリングの本質は「言われたままに作る」ことではなく、「なぜやるかを理解し、課題を構造的に捉え、技術で解決する」こと。私たちはこれを「事業をエンジニアリングする」とよび、「エンジニアの矜持」として持っています。

私の原動力は「課題を解き続けたい」というシンプルなものです。役職も技術も、そのための手段にすぎません。60人を超えるエンジニア組織を束ねていますが、今でもコードを書きます。「できない」「わからない」で止まらずに問題に向き合い手を動かすーそういうエンジニアでありたいし、そういうエンジニアが集まる組織でありたいと思っています。

現状に甘んじないこと。それが私たちの出発点であり、進化の条件です。

挑戦

CARTA ZEROの事業領域・強み


CARTA ZEROは、データ・人・技術の力を融合し、クライアントの本質的な成長を支える存在です。単なる広告支援を超え、戦略・創造・実行のすべてに関わる「進化のパートナー」として、成果だけでなく、未来をともにつくります。 顧客ニーズに対して統合提案ができる組織と、多様な領域をカバーするソリューションと専門性を持つ、人材の多様性をもっています。選択と集中を行い、かけ算だけでなく、引き算も常に意識しています。

ZEROの事業領域

オフラインとオンラインをシームレスにつなぐ網羅的なチャネルを駆使し、フルファネルでデジタルマーケティングを統合提案します。

CARTA ZEROを支える「3つの支柱」


網羅的なチャネル
Web広告やアプリ広告、動画広告といったデジタル領域はもちろん、DOOH(デジタル屋外広告)などのリアルな接点までをカバー。あらゆるユーザー接点をシームレスにつなぐことで、生活者の日常に寄り添ったブランド体験を構築します。

強力なクライアント基盤
多くのナショナルクライアントにおけるマーケティング戦略を共に描くパートナーとして、単なる広告支援の枠組みを超えた価値を提供しています。伝統的なマスメディアの持つ圧倒的なリーチ力と、デジタル広告の即時性を高度に融合させ、市場へのマーケティングインパクトを最大化します。

自社アセットの優位性
パフォーマンス領域広告配信事業「Zucks」やブランディング領域配信プラットフォーム「PORTO」といった広告主向け配信事業を提供。独自のデータ活用と高度な配信技術を駆使することで、精度の高いソリューションと高い運用パフォーマンスを提供します。

データから進化を導く多角的なDX支援


ソーシャル&CRMの効率化
Social AdTrimはSNSアカウント運用のワンストップ支援、KNOTBOXはLINE上でのユーザー行動の可視化・分析を提供しています。一過性の接触で終わらせない、顧客との深いエンゲージメントを創出します。

EC領域での多角的販促
Commerce Containerは、オウンドECからソーシャルコマースまで主要チャネルを網羅可能。複数チャネルにおける販促を一気通貫で支援し、描いた戦略を確実な「購買成果」へと着地させます。

文化や特徴

CARTA ZEROのエンジニアリング文化や特徴

大切にしている姿勢


自分ごとに
主体的に変化に向き合い、主語を「CARTA ZERO」とすること

能動的に
受動的(リアクティブ)に行動するのではなく、能動的(プロアクティブ)に取り組むこと

実効的に
成果物(アウトプット)ではなく、成果(アウトカム)を意識すること


進化のために特に大事にしたいこと


個人として物事の捉え方や組織に横たわる暗黙の価値観を常に見直し、アップデートし続けるという自律的な姿勢です。それは現状に“甘んじない”ことを意味します。時には職域や役割をも超えて「自分たちを、企業活動を進化させ続ける」という意識付けを行っています。

「フィードバックループ」の重視
ギャップを知り、埋め、計測し、振り返るサイクルを回す

素直であること
適切にフィードバックサイクルを回すために大事なこと内省だけでなく、他者からのフィードバックを受け入れる


フルサイクル開発者の文化


エンジニアリング組織としての強み

  • 多様な領域へエンジニアリングを浸透させていること
  • 広告関連プラットフォーム運用開発
  • 社内外ソリューション運用開発
  • 複数プロダクトを貫通するデータ基盤

取り組みたいIssue

取り組みたいIssue


  • 統合後のエンジニアリング文化の確立
  • 複数プロダクトにまたがるデータ基盤の進化
  • AI活用によるエンジニアリングプロセスの革新
  • エンジニアリング組織の技術水準底上げ

採用情報

採用情報

CARTA ZERO や CARTA HOLDINGS に興味のある方、ぜひお話ししましょう。

中途


新卒